夫婦の価値観って

こんばんは!


NPO法人マドレボニータ准認定ボールエクササイズ指導士 養成コース2期生 

今川涼子です


ザ・GW的な過ごし方をしております!

ユニバからの実家帰省〜♩

そして、渋滞にも見事はまりこみました、、、真顔

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この渋滞中はあることについて、夫婦で議論しましたひらめき電球

レジャー費、交遊費にかけるお金について札束

年間どれくらいかけられるかということ。

きっかけは、

「このGWにこれくらいお金使うことになるよね〜」

っていう会話から。

年間いくらレジャー費に突っ込むか予算を決めることで、残りの正月連休やもろもろのレジャー費にかけるお金を算出できるねーという話になり。

2人の意見を出し合うと、まぁだいたいこれくらいかな、ってところから、よういってもこれくらいという上限までぴったり。

お金の価値観は割と似ているものがある。

出すとこ、出したくないとこ、削れるところ・・・だいたい一緒。

でも細かい話、もう時間も時間やでご飯食べてこよーという状況のときに家で食べるか、外食するか別れることもある。

当たり前だけど、全く一緒ってのは無理な話。

実は、養成コースにエントリーしたときに追加で講師の先生方からヒアリングを受けたのですが、

先生が私の提出したエントリーフォームで引っかかった内容について、で

夫が書いた「夫婦で働くことの価値観」

のとこの一文。

夫婦なので価値観はほぼ同じであるが・・


という書き始めに対して、

夫婦で価値観は全く一緒と考えていることで、

裏をかえせば、意見が食い違ったとき、価値観が違うという事実を認められないってことはない?ってこと。

そこで、目を背けて「ぼくらは価値観があってるはずだから」と意見交換や情報共有ができない事態を心配しているということだったのです。


まずは価値観が違うものと受け止めることができてこそ、とことん話のできる関係性を築いていけるもの。

ものの考えかが無数にあるなかで、

語り合って、尊重しあって、すり合わせすること。それを何回も何回か繰り返し経験することで信頼になってくんだろうなー。

それくらいになると、

もうきっと、じじーとばばーだね。

あうんの呼吸

以心伝心

のじじーとばばー♡

そういうの憧れますニヤリ

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